Beatportを漁っていたら… あ、ダヴステップやってみたいなあとか思い立ちまして、早速演奏してみましたよ!基本的にableton LIVEをtouchableでコントロールするという感じですね。最初は「
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先日から色々とググってたりしたら何でだか現代音楽のサイトに行ったりして「オレ、教育受けてないけど12音技法とかやってみたし(うまくいかなかったし、正しい理解をしていない可能性大)なんかもっとないかな?」と思ってたら… オ
先日から押しに押しまくっているアプリケーションのStepPolyArpでありますが、本当にiPadで楽曲制作をする際に欠かせないツールになりそうです。iPadはアプリ次第ではUSBで接続できてしまうのですがStepPol
先日もご紹介したKapture Padですが、今回は「トラックごとにモーフィングする」というコントロールをしてみました。Kaptureはミキサーやデバイス全体の状態をスナップショットにしておいてくれます。ですが「トラック
もう実はリリースから1年は経過してるんですが、なかなか話題にならないアプリケーションのようなんです。でも、めっちゃおもしろいです。KONKREET PERFORMERっていうんですけどタイトルからしてスゴいですね。ノイズ
ableton LIVEにはMax4LIVEというMaxをそのままLIVEに統合した強力なプラグインが有償で提供されています。ですがテンプレートの方は無料だったりするものが多くabletonのサイトでさまざまに紹介されて
iOSでableton LIVEをコントロールするアプリとして先日のブログでも紹介したTouchAbleがありますが、その他にもGriidというコントローラーがあります。好みは結構分かれるようでGriidで検索をしてみる
ググってみると意外や意外。touchableの日本語でキチンと書かれたブログとか記事って少ないんですね。 ニーズがないのかはたまた、知られたくないのかw はたまた、たいしたことない。フィジコンでいいよと思っているのか?